
本日のタイトルは五七五で、アカデミックな感じがして非常に満足している。やはりDNAの成せる技か。ただし、この写真は尾道で撮ったものである。境内と言うくらいだから神社かお寺だと思うが、いずれにせよ境内にウンコは付き物である。先日、私もお彼岸に墓参りに行ったがウンコの2つや3つは転がっている。しかし、この看板の「閉口」という二文字が気になるところである。「閉口」する程の「脱糞」これは如何なる物であろうか?数が多いのか?サイズがでかいのか?はたまた両方兼ね備えているのか?臭いが凄いのか?色がえげつないのか?「犬」と赤字で大きく書いてはいるが、ひょっとするとこれは人糞かも知れない。昔は人糞はあちらこちらに落ちていたものだ。それこそ、ウン悪くフンづけてしまった時 には、友達に馬鹿にされ「わ〜○○ちゃんがウンコふんだ〜っ」とからかわれたものだ。最悪なのはウンコが靴底の凹みに入ってしまった時で、その臭いに頭をクラクラさせながら、そこらに落ちている枝で丁寧に取っていった覚えが何度もある。おそらくこの住職か宮司かしらないが、境内を歩いているときウンコをふんづけて痛い目にあっているのだろう。ひょっとするとアフガンの地雷状態なのかも知れない。この件については是非とも確認したい。

